貫禄だけはベテラン社員の掃き溜め

社会人3年目になった27歳の現実逃避する場所

ここ1ヶ月のハイライト

 

 

こんばんは。

お久しぶりです。

もぐおです。

 

いやー、久しぶりです。

凄くサボってたね。結構な期間あいちゃったよね。

 

なんか前回の終わり方だとパソコンがぶっ壊れてそのままひっそりと息を引き取った感じになってますよね。

あの後僕の部屋にあるパソコンですが、1度も電源をつけていません。

 

急にブラウザ閉じて開かなくなるのはトラウマですよ。

 

一度温めてた記事を台無しにされるとやる気無くしますよ。

そして仕事もそこそこ忙しくなってきて、あっぷあっぷになってました。

ドラクエで例えると、レベル上げをしなくちゃ倒せない敵を現状のレベルで戦ってる感じ。

戦っては教会に戻って「死んでしまうとは情けない!」と言われてる感じ。

 

まあ今乗り越えたらだいぶ自分の余裕も出てくるでしょう。

仕事終わって飲みに行った店で窶れてない??大丈夫???って心配されるような顔はしないで済むでしょうね。

(自分ではそんなつもり無かったのに顔に出てたらしいです。)

 

そんな時はネタになるかなと思った事を振り返る事が大事ですよね!!

明日から仕事とか知らないし、やらなきゃいけない事なんかもう覚えてないし、むしろ全然大丈夫。

 

 

・結婚式の二次会でディズニーのペアチケットを当たったので、とある人に誘ったら案に断られたこと。

 

・村田選手や杉内選手が引退発表して昔の映像みて懐古厨になっていたこと。

 

・祖父母の法事で地震から1週間程の札幌地区に行ったこと。

 

・草野球の大会で好投手から反撃の狼煙を上げる左中間二塁打を打って浮かれてたら隠し球に引っかかってアウトになったこと。

 

 

思いつく限りはこんな感じですかね。

順を追って書きたいところですけど、フリック入力で事細かに書くと、指が伸びちゃって大変なので書きません。

というか書けません…。

ディズニーの話は書けるかもしれないけど超大作になりそう。本人にバレたら怖いからかけないかもな。

 

 

それぞれネタに困った時に書けばいいかなって思ってます。

面白く書けるかは別としてね!!

 

 

でもせっかくなんで、飯テロだけさせてください。

 

 

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無言で写真を貼っていくスタイルです。

 

サッポロクラシックっていうサッポロビールが北海道限定で販売してるビールがあるんですけど、飲みやすくて一番好きなビールかもなって思いました。

Amazonで買えるのかなぁ。

買おうかなぁ。

 

簡単ですが、今回はここまでにします。

今週はもう何回か書きたい!!

それではまた次回。

 

 

 

最近何かと台風や地震の災害が多い中で、大谷君や錦織さん、大坂なおみちゃんがスポーツで明るい話題を出してくれるのがいいですよね。

 

 

 

暑さ残りすぎでしょ

 

こんにちは。

ニュースで目にした猛残暑という言葉にクスリときてしまったもぐおです。

猛残暑ってなんだよ。

 

暑さ残りすぎだろ

 

残暑ってさ、たくさんのセミ達が最期を迎える時期で夕方になくひぐらしがかなりエモさを演出してくれる時期でしょ?

あゝ、もう夏も終わるんだなって。

 

それが昨日と今日の気温はなんですかね。

俺達の夏はこれからだ!!!と言わんばかりの暑さじゃん。

8時台で35度超えてるのはマジで狂いそうになる。

 

そしてもぐおは今草野球やる為に電車に乗ってます

そうです、僕も正気ではないと思ってます

若干死を覚悟してる自分がいるのですが、死なないように頑張ります。

でも今日の会場人工芝だった気がするんだよなぁ…。

こんがり焼き上げた豚の丸焼きになってしまうぞ…。

 

日差しと人工芝特有の地獄の照り返しのお陰で脂肪が削ぎ落とされシェイプアップできたらいいんですけどね。

多分暗闇だと存在が判断できない程日焼けするだけですね。

8月最後に夏を感じてきます。

 

さて、最近割と頻繁に更新してたし、見てくれてる人も増えてる様子です。

ありがたい限りです。

でも1週間も空いてしまった理由がちゃんとあるんです。

僕のおじいちゃんノートパソコンのせいなのです。

 

僕はパソコンでそこそこボリュームのある記事を書いてたんですよ。

原稿用紙は軽く5枚以上行くぐらい書いてたのでこまめに保存はしていたつもりでした。

しかし僕の家にあるおじいちゃんノートパソコンがなんの変哲もなくブラウザをそっと閉じたのです。

その時僕は熱闘甲子園を見ながら作業していて、藤原君と根尾君のバッティングエゲツないなぁ。。。あといいケツしてるなぁ。。。とか思ってたらデスクトップの画面になっていたのです。

 

僕何かマウスを弄ったかな、怖いなぁ怖いなぁ、可笑しいなぁ可笑しいなぁと思ったんですよ。

 

そしたらインターネットエクスプローラのアイコンを押そうとするじゃないですか。

うんともすんとも言わないですよ。

え、僕の誰が読むかわからないけどそこそこ書いたブログどこに行ったの???

ねえ????? 

 

か え し て

 

知らぬ間に僕はカッターを持ってパソコンの画面の目の前にいました。

いやいや俺がヒステリックになってどうするねん。

再起動したらまたいつものように働いてくれる…!

そう信じて再起動をしました。

 

そうして信じて待っても何も進まないのだ。

 

 

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もう一生再起動してろ

 

って思いました☆

 

 

マジで1時間ぐらい信じて待ってたらこの状態でしたからね。

2011年から使ってるパソコンなのでそろそろ限界なのかもしれないですけどね…。

悲しいです。

 

ぶっちゃけ今の仕事してる時点ではパソコン無くても生きていけますけどね、やっぱり新しいパソコン欲しいですよね。

僕的にはサーフェスが安定なのかなって思ってますけど、オススメとかあれば教えて下さい。。。

 

 

では、今回はこの辺で。

また次回!

 

 

 

 

もしかして:○○ハラスメント

こんにちは。

皆さんはお盆休みをいかがお過ごしでしょうか。

もぐおでございます。

 

昨日めちゃんこ暇だった会社内でTwitterのTLを眺めていたらこんなツイートがあった。

 

 

女性からのセクハラか。。。

10秒ほど考えてみたが、とあることを思い出してしまったのだ。

せっかくなので、ブログのネタにしてやろうかと思う。

題して、これってよく考えたらセクハラじゃね?!っていうお話。

 

 

~1ヶ月程前~

地方勤務の入社年度が1年先輩東京にある本社で研修があるという事で、仕事が終わった後に飲みに行くことになった。

 

2件目まで飲みに行き、そこそこ酔ってきたタイミングで同じく1年先輩の女性先輩さとみさん(仮名)が合流した。

 

さとみさんは1年先輩の代の中でもリーダー的存在である。仕事もできるし、物事をはっきり言うし後輩の面倒見もよいキャリアウーマンだ。しかも弊社(商社)の誰よりも酒が強いという女性としての隙の無さも併せ持っている。

仮名をさとみという美人にはありがちな名前を使用しているが、つまり美人の先輩だということだ。

そうだな、勝手に石原さとみの顔を思い浮かべればいいのではないだろうか。

 

 

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2件目でお酒を飲んでいると1件目から話題になっていた“A先輩が一週間前に彼女と別れたから、さとみさんの知人を紹介して欲しい”という話題が掘り返された。

そこで僕は「そうですよAさん、紹介してもらいましょう!!」とまあまあ大きな声で言った。

するとさとみさんが

 

 

「Aよりももぐお君が一番焦らないといけないんじゃないの?」

 

 

と言ってきたのだ。

 

なんという切れ味抜群の剛速球。

インコース高めの剛速球でえぐられたもぐおは心の中でバランスを崩し、尻餅をついた。

なんなら少し体をかすめたからな。下手すりゃ乱闘だぞ。 

 

しかし先輩に対して乱闘なんて仕掛けることなんかできるわけがない現実。

言い返しても後が怖いので「あ、そうっすね」としか言い返せなかった。体の中からにじみ出てる凄みを感じたので面白い返しができなかったのだ。

この人が将来上司になったらマジで怖い

 

その後も「もぐおはAのことを笑っている場合じゃないでしょ」などの彼女がしばらくいない人いじりが続き、飲み会の場だったからいじられて美味しいな程度にしか思わなかった。

 

しかし帰り道でこのことを冷静に思い出してみると、

逆の立場だったらセクハラで訴えられかねないよな

と思った。

きっとさとみさんは賢い女性なので人を選んでいじっているとは思う。

でも僕は仲のいい女性後輩にあのいじり方はできない。

そんなことしたら秒速で目安箱に投函されて、左遷若しくはクビになるだろう

 

世の中では男女平等が言われ続けてはいるけれども、ハラスメントに関しては男性と女性で許される範囲はかなり異なると感じたのだった。。。

 

以上です。

皆さんはどう思います?

 

 

昨日ツマミ具依さんにリプライを送ったら詳細を聞きたいとのことで上の文章を送ってみた。

やはり男がこの発言をするとやべえ奴認定されるとのことだったので、僕が受けた発言はとらえ方によってはセクハラらしい。

美人に罵られるならご褒美だろっていうどMの人もいるかもしれない。

でも正直いい気分ではなかったというのが正直な感想だった。

 

結構いい先輩だし尊敬できる方っていうのは今現在も変わらないのでとっとと彼女作ってのろけ話してやろうと思ってます。

幸せのおすそ分け(笑)をしてやりたい。

 

そしてこの話題を昨日Twitterでしたらいくつかリプライが飛んできた。

 

見るだけならセーフ

 

幼馴染とのスキンシップなのでセーフ

 

 

セクハラという話題にはいろんな人が敏感になるのだろうか。

面白い人がフォロワーにいらっしゃるから楽しいです。

 

何でもかんでもセクハラと言われて生き辛い世の中だが強く生きていきたい。

 

といった感じで今回はここまで。

また次回。

 

 

猥談バーっていうイベントで下ネタを喋り倒してきたお話

 

 

 

こんにちは。

 

世間はお盆の時期なのに会社に出社中のもぐおです。

 

世間は夏休みですよね。

僕は夏休みには元々大した予定を入れないタイプの人間なのでお盆休みは暇をしていることが多いです。

そして学生時代まで遡ると、お盆休みはあってないようなものでした。

部活で大学まで野球を性懲りもなく続けていた為、高校生ぐらいからお盆休みという概念はなかったようなものでした。

僕は大した強豪校に通っていた訳ではないのですが、全国大会に行くような学校で部活をやっていた人たちはむしろ社会人になってからの方が休み多いのではないでしょうか。

 

僕の場合はそんな気がする。

 

なんだかんだ大学時代も部活ない日バイト先のスーパー銭湯ロウリュウマスターやっていたし、無駄に体力が有り余っていた気がする。

 

それが今はどうだろう。

 

体調不良が続いたせいで有休がかなり少なくなり、夏休みを取る余裕がなくなってしまったのだ。

 

いくらメンタルがやられそうになっていたとはいえ、惨めな結果だなって思います。

 

まあ電話が全く鳴らない中で仕事したり、ブログを書くのも悪くないですよ。

 

 

さて、先週末はとある場所でお酒を飲んでおりました。

 



 

 

 

猥談バーというイベントに参加しておりました。

 

名前の通り、猥談をしたい人たちが集まるイベントで、前々からどんな人が参加しているのか気になっていたし、ヨッピーさんがバーテンダーをやるということもありましたので足を運びました。

 

最初に言っておきますが、“ワンチャン”はありませんでしたよ。

あの場所から生まれた猥談はありませんでした。

 

どこまで書いてよいのか分からないですが、面白い話はいくつか聞くことはできました。

 

ボコボコにされたい性癖をもつのにも関わらず、してもらえる人がいない。

・兄貴のエロ本を探して袋とじだけをカットする兄妹遊びをしていた人。

・男の日常的なG行為を見て死ぬほど興奮したい人。

・とにかく巨乳を見つけたら後ろから鷲掴みする女性。

・前に付き合っていた初めてできた彼氏が果てた姿を見ることが出来なかったとガチ悩みしていた女子大生

・いろんな人の風俗トーク など

 

ベロンベロンに酔っていた割には結構覚えていますね。

とにかくトークを回す役割だったような気がします。

僕が持っている猥談ってこのブログに書いたネタぐらいの手持ちですからね。

 

ちなみにこの猥談バーでは“猥談ネーム”というものを申告してからドリンクとフードを注文できるのですが、僕はタマわずらいって名前にしました。

 

 

タマわずらいってなんですかと聞かれる度に話しました。

食いつきがよかったので治した甲斐がありました。

タマタマが大変になったことがあるっていう出来事も当たり前ですが猥談です。

誰が何と言おうが猥談です。

快気祝いでただでお風呂屋さん(意味深)に行けた話もセットで猥談です。

 

なので、下ネタを愛する者たちに不妊症は女性だけのものではない、男性にも関係しているのだぞということを訴え続けました。

 

 

まあ僕のタマタマは元気ですってアピールしたところで彼女ができる訳ではないんですけどね。

子孫繁栄をしていくには最適の物件なんですけど、婚活女子の皆さん、どうですか(血迷い)

 

 

まあでも単純にイベントとして楽しかったし、下ネタ好きな人って基本的に面白い人が多いから楽しくお酒を飲むことが出来ました。

時間が合えば開催された猥談バーに足を運びたいと思いました。

 

今度はツイッターのフォロワーの人とか友達とかを誘いたいですね。

佐伯ポインティさん、ヨッピーさん、お店のお手伝いしていた方々、ありがとうございました。

 

 

では今回はこの辺にしておきましょうか。

また次回。

 

 

追記(8/15)

 

エロデューサーという肩書きを名乗っていらっしゃる佐伯ポインティさんにブログを紹介して頂きました。

ありがとうございます!!

 

 

 

タマわずらいで覚えて下さってました。

また遊びに行こ。

 

 

 

金足農業バッテリーを褒め称えたらTwitterが軽くバズったお話

 

 

 

 

今日の全国高校野球選手権の第2試合で登場した秋田県代表の金足農業高校のバッテリーを褒め称えたら、リツイートもまあまあされたし、いいねに関しては何故か100個近くつきました。

 

何だろう。

これピッチャーの吉田君だけではなくて、キャッチャーの菊地君のキャッチングの事を褒めたからなのかな。

 

キャッチャーの捕球の上手さを表す技術の1つにフレーミングというものがあるんですよ。

フレーミングというのはピッチャーが投げたボールを上下左右に動かさずにピタッと止めて捕球する事を言うんですね。

 

 

※日本プロ野球界最高のキャッチャーとも言われている古田さんのフレーミング動画を載せました。

 

フレーミングが上手いとどういうメリットがあるかと言いますと、ストライクかボールの際どいコースの投球が、審判から見るとストライクに見えるんですよ。

逆にフレーミングが上手くできずにキャッチャーミットがバレてしまうと、本来ギリギリストライクの判定を貰える投球がボールの判定になってしまうんですよ。

 

そんなの審判が下手くそなだけじゃねーかって思いますよね。

でも野球に限らずプレーするのも人間ですが、ジャッチを下すのも人間なのです。

審判により正しい判定をしてもらうには選手の技術も必要なんですよね。

 

サッカーでいうと、上手くファールを貰うのもその技術の1つなのかな?

違う気がするけど。

 

というかピッチャーからするとキャッチャーがビシッとボールを受け止めてくれる事が投げやすさに比例しますし、キャッチャーのキャッチングが上手いに越した事はないのです。

 

その高度なフレーミング技術を金足農業高校のキャッチャーである菊地君が持っていたのでスポーツブルで甲子園の中継を見ていたもぐおは感心してツイートしたらバズった。

秋田県民の人にめっちゃいいねしてもらえた。

 

ピッチャーがいいだけでは勝てないので、高度な技術を持ったキャッチャーがピッチャーを支えてたからこそ甲子園に出場できたし、今日初戦突破する事も出来たと思います。

 

もちろん埼玉県民なので僕は花咲徳栄浦和学院を応援しますが、今日高校野球ファンを賑わせた金足農業も目が離せなくなりました。

 

やっぱり野球って面白いよなぁ。

 

僕は高校野球以外にも大学野球都市対抗野球プロ野球とどれを見るのも好きなんですけど、高校野球は特別ですよね。

日本の文化ですから。

そして自分が高校時代だった頃を思い出すので毎年夏はエモさを感じてます。

 

僕一番の趣味が野球なんだけど、初めて野球について詳しくブログで書いたんじゃないか?

まあせっかく秋田県民からTwitterで反応貰ったのでたまにはいいでしょう。

今年の甲子園も目が離せないっすわ。

 

野球の話を詳しく書いた事だし、今日は野球の話題だけで終わらせておきます。

それではまた次回。

 

 

 

元バイト先のライバル店に行ってきたお話

 

 

 

こんばんは。

2日連続で銭湯に行ってキマってるもぐおです。

 

明日から高校野球が開幕だし、友達の結婚式の二次会もあるので早く寝なくてはならないのすよ。

でも2日連続で銭湯に行って整ってきた僕は無敵なのでね、スターを取ったマリオ状態なのでね、書いていきますよ!!!!

無理してテンションあげてるわけではないよ!!!!

 

2日連続ぐらいじゃ無敵になる訳ねえだろハゲって銭湯ブロガーのがわ氏に怒られちゃうね。

 

 

がわ氏のブログ

 

 

そんな訳で僕は金曜日の夜、とある銭湯に行ってきました。

 

 

 

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埼玉県川口市にある喜楽湯さんに行ってきました。

 

喜楽湯 | 埼玉県川口市の銭湯 - 東京銭湯 - TOKYO SENTO -

 

喜楽湯さんは東京銭湯というwebメディアが経営している銭湯なのです。

 

 

 

ホームページがおしゃれですよね!

そして写真にも載せましたが外観も綺麗でしゃれてます。

なんというかしゃれてるという言葉で括ってしまう程度のボキャブラリーですいません。

 

喜楽湯さんは川口市の住宅街にあり、周りの住宅と溶け込んでいる落ち着いた外観のデザインをしている印象でした。

夜に行って暗いからこそよりそう思いました。

 

それでもうこれ銭湯界隈の関係者にはバレちゃうだろうけど、僕のバイト先だったスーパー銭湯と結構近くにありまして、喜楽湯さんはガチガチのライバル店なんですよね。

 

銭湯とスーパー銭湯を同業として良いのかわからないけど、銭湯の顧客をスーパー銭湯が奪っている事は事実なんですよ。

だからライバル店と行っても良いでしょう。

 

そして僕のバイト先はロッカーの空きがなくなるぐらい混むので、お世辞抜きで地域No. 1の繁盛ぶりです。

独り勝ち状態です。

 

そんなお店でロウリュウマスターやってた僕が近くの銭湯に行かない訳ないじゃないかという事で、脚を運んだ次第です。

 

まあ本音を言うと、東京銭湯が経営してる銭湯が偶々家の近くだったから行くしかねえだろって話です。

偉そうな事を言ってすいません。

 

 

オシャレな外観からお店の中に入り券売機で入浴券を買いお風呂に入ろう。

靴の鍵を番頭さんに預けて、初めて訪れた私は説明を受けました。

その後無料で借りることができるフェイスタオルとロッカーキーをもらい準備は整いました。

 

生まれたままの姿になる為に脱衣所に入ると、外観のオシャレ感からは想像しにくいレトロな銭湯の雰囲気が漂ってました。

(わかってると思うけど、最高の褒め言葉のつもりよ)

 

自分のロッカーを探してる途中、ロッカーの間に本棚があるではないか。

その中には様々な漫画が!!

そう、脱衣所でくつろげるのである。

 

よくスーパー銭湯では岩盤浴スペースに漫画が置いてあったりしますが、個人的には銭湯の脱衣所に漫画が置いてあるのは斬新でした。

他にもそういう銭湯あるんですかね?

詳しい方は教えてほしいです。

 

脱衣所で既にポイントが高いと感じているので風呂も最高に決まってる。

そう信じて身体を清めてから風呂に入った。

 

最高でしたよ

 

 

男湯の中に入ると手前にカラン(身体を洗うところ)奥に浴槽があります。

左から水風呂、熱湯、寝転び湯、ジェットバスと続いています。

熱湯からジェットバスは繋がっておりますので、基本的には温度は変わりません。

 

そして僕が行った金曜日は薬湯の日でした。

そりゃもうキマっちゃいますよね

※決して怪しい薬は入ってないです。僕のテンションがおかしいだけです。

 

薬湯で温まった後にはもちろん交互浴をします。

交互浴こそが至高の時間です。

水風呂の温度は22℃程でした。

僕にとっては適温過ぎて思わず声が漏れましたが、人によってはぬるく感じるかもしれません。

まあ水風呂は冷た過ぎない方が整いやすくていいと個人的には思います!!

 

そして、ここ喜楽湯さんにはなんと高温サウナがあるのです。

サウナがあり、入浴料金だけで利用できるのは喜楽湯さんの最大の特徴の1つと言ってもいいと思います。

 

温度はかなり暑かったです。

100℃近くあったと思います。

ロウリュウマスターの僕も長時間入るのはきついです。

というか僕そもそもサウナに長時間入れません。

あれは仕事(バイト)だったから頑張れたんだよ。

 

ただ仕事中には入らない水風呂があるから楽しめるのです。

交互浴最高。

 

といった感じで交互浴を5セット程行い、フロントでフルーツ牛乳を飲んで帰宅しました。

 

風呂上がりは身体が温まってクソ暑い熱帯夜に毒かと思うじゃないですか。

むしろ涼しく感じて心地よいんですよ。

寒い冬にお風呂で温まるのもいいですけど、僕は夏こそ銭湯に行くべきと思ってます。

 

夏の暑さでかいた嫌な汗をスッキリ洗い流して帰るのは素晴らしいですよ。

皆さんも近くの銭湯に行ってはいかがでしょうか。

スーパー銭湯もいいけど、銭湯の方が水も塩素臭くないし、心地よい入浴を楽しめますよ!

 

以上、どこの回し者かわからないもぐおが割と真面目に銭湯レポートを書いてみた回でした。

みなさん、良い週末を…。

 

 

 

 

 

そこもおしゃれにする必要あるのかなって話

 

 

こんばんは。

マックのメロンスムージーがめっちゃ美味そうで食べてみたいなと思ってるもぐおです。

しかしクーポン使っても400円程するという中々のお値段だと知り、結局ダブルチーズバーガーとポテトSとかにして食べちゃうのです。

僕はデブなのでね。

 

今日もなんとなく二駅分歩いてから帰ろうと思って散歩したんだけど、結局腹が減ってダブルチーズバーガー食ったからね。

プラマイゼロだしむしろプラスなんだろうなって思ってる。

 

さて、何故今日二駅分も歩いて帰ったのかと言いますと。

耳鼻科に行ってきたからなのだ。

 

2週間程前から右耳がガサゴソ音が鳴っていて、何事だと後ろを振り返ってしまう事があった。

何かしらの理由で右耳の鼓膜が敏感になっていた為、シックスセンスが目覚めかけていたのです。

結局何も起きてないし、急に後ろを振り返るから変人扱いされるのであった。

 

これ以上変人扱いされたら引きこもりのニートになってしまうので、会社近くの耳鼻科を探して定時ダッシュして受診しに行きました。

 

グーグルマップを辿ってたどり着いた耳鼻科。

エレベーターを登るとなかなか洒落た入り口だった。

自動ドアを開けると黒革のソファーが置いてあり、ノースリーブのお姉さん2人が受付に立っていた。

 

はて???来るお店間違えたかな???(血眼)

 

夏×ノースリーブ=最高 の方程式は言わずもがな。

右耳の騒がしさを治すために来たのに若干興奮していた。

興奮を抑えながら問診票を記入して診察室へ向かった。

 

もぐおさんどーぞー

 

もぐお「失礼致します」

 

えっっっっっ女医さん?!JYOISANなの?!

 

なんかおもろすぎて興奮しなくなりました。

しかも診察室にいる助手的な人もみんな女性だしノースリーブだし、美人だしおしゃれだしなんだか僕はエステにでも来てしまったのかと思った。

割とマジで。

 

でも僕は肌をツヤツヤにしに来たわけではない、右耳のガサゴソを治しに来たのだ。

 

もぐお「あのー、2週間ぐらい前から右耳がガサゴソ言いまして…。痛みは無いんですけど結構気にならんですよね。」

 

女医「それでは耳の中を見て行きますねー」

 

と、細い管の先にカメラがついている器具使い中を覗いてみると。

それはそれはビックリ、耳垢かと思いきや髪の毛が入っていたのだ。

 

安心したと共に、診察室が和やかな空気に包まれた。

そして僕の興奮は消し飛んだのだ。

髪の毛かよっ。

しかも2,3cmぐらいあるからそこそこの長さだぞ。

 

なんか髪の毛取ってもらった後は僕も笑っちゃって謎のテンションで病院を後にしました。

 

今では無事に右耳は綺麗さっぱりになりまして、シックスセンスも感じなくなりました。

短髪の男性はよくある事例らしいので、皆さんも耳が騒ついてたら耳鼻科に行くといいですよ。

もっと早く行っておけば良かったと思うと同時に、地元のいつも混んでる耳鼻科に行かなくて良かったと思いました。

 

てか耳鼻科であそこまでスタイリッシュにする必要あるのかな。

ノースリーブ最高だったけど。

誰1人ナース服とか白衣的なもの着てなかったからね。

ナース服フェチの人にはオススメできないっすね。

そういう人は西川口の○コキクリニックに行くといいよ。

 

女性スタッフしかいない耳鼻科に行って、スッキリしたところで今日はこの辺にしておきます。

ではまた次回。

さようなら。

 

 

今日行った耳鼻科はオプションで耳かきをつければ儲かりそうだなと思ったもぐおでしたー。

不純極まりなくてすいません。