貫禄だけはベテラン社員の掃き溜め

社会人3年目になった27歳の現実逃避する場所

猥談バーっていうイベントで下ネタを喋り倒してきたお話

 

 

 

こんにちは。

 

世間はお盆の時期なのに会社に出社中のもぐおです。

 

世間は夏休みですよね。

僕は夏休みには元々大した予定を入れないタイプの人間なのでお盆休みは暇をしていることが多いです。

そして学生時代まで遡ると、お盆休みはあってないようなものでした。

部活で大学まで野球を性懲りもなく続けていた為、高校生ぐらいからお盆休みという概念はなかったようなものでした。

僕は大した強豪校に通っていた訳ではないのですが、全国大会に行くような学校で部活をやっていた人たちはむしろ社会人になってからの方が休み多いのではないでしょうか。

 

僕の場合はそんな気がする。

 

なんだかんだ大学時代も部活ない日バイト先のスーパー銭湯ロウリュウマスターやっていたし、無駄に体力が有り余っていた気がする。

 

それが今はどうだろう。

 

体調不良が続いたせいで有休がかなり少なくなり、夏休みを取る余裕がなくなってしまったのだ。

 

いくらメンタルがやられそうになっていたとはいえ、惨めな結果だなって思います。

 

まあ電話が全く鳴らない中で仕事したり、ブログを書くのも悪くないですよ。

 

 

さて、先週末はとある場所でお酒を飲んでおりました。

 



 

 

 

猥談バーというイベントに参加しておりました。

 

名前の通り、猥談をしたい人たちが集まるイベントで、前々からどんな人が参加しているのか気になっていたし、ヨッピーさんがバーテンダーをやるということもありましたので足を運びました。

 

最初に言っておきますが、“ワンチャン”はありませんでしたよ。

あの場所から生まれた猥談はありませんでした。

 

どこまで書いてよいのか分からないですが、面白い話はいくつか聞くことはできました。

 

ボコボコにされたい性癖をもつのにも関わらず、してもらえる人がいない。

・兄貴のエロ本を探して袋とじだけをカットする兄妹遊びをしていた人。

・男の日常的なG行為を見て死ぬほど興奮したい人。

・とにかく巨乳を見つけたら後ろから鷲掴みする女性。

・前に付き合っていた初めてできた彼氏が果てた姿を見ることが出来なかったとガチ悩みしていた女子大生

・いろんな人の風俗トーク など

 

ベロンベロンに酔っていた割には結構覚えていますね。

とにかくトークを回す役割だったような気がします。

僕が持っている猥談ってこのブログに書いたネタぐらいの手持ちですからね。

 

ちなみにこの猥談バーでは“猥談ネーム”というものを申告してからドリンクとフードを注文できるのですが、僕はタマわずらいって名前にしました。

 

 

タマわずらいってなんですかと聞かれる度に話しました。

食いつきがよかったので治した甲斐がありました。

タマタマが大変になったことがあるっていう出来事も当たり前ですが猥談です。

誰が何と言おうが猥談です。

快気祝いでただでお風呂屋さん(意味深)に行けた話もセットで猥談です。

 

なので、下ネタを愛する者たちに不妊症は女性だけのものではない、男性にも関係しているのだぞということを訴え続けました。

 

 

まあ僕のタマタマは元気ですってアピールしたところで彼女ができる訳ではないんですけどね。

子孫繁栄をしていくには最適の物件なんですけど、婚活女子の皆さん、どうですか(血迷い)

 

 

まあでも単純にイベントとして楽しかったし、下ネタ好きな人って基本的に面白い人が多いから楽しくお酒を飲むことが出来ました。

時間が合えば開催された猥談バーに足を運びたいと思いました。

 

今度はツイッターのフォロワーの人とか友達とかを誘いたいですね。

佐伯ポインティさん、ヨッピーさん、お店のお手伝いしていた方々、ありがとうございました。

 

 

では今回はこの辺にしておきましょうか。

また次回。

 

 

追記(8/15)

 

エロデューサーという肩書きを名乗っていらっしゃる佐伯ポインティさんにブログを紹介して頂きました。

ありがとうございます!!

 

 

 

タマわずらいで覚えて下さってました。

また遊びに行こ。