貫禄だけはベテラン社員の掃き溜め

社会人3年目になった27歳の現実逃避する場所

友達の結婚式というイベントが待ち構えている

 

 

こんにちは。

お金が飛ぶ事に見合った時間を過ごせるのか不安で仕方ないもぐおです。

 

髪が散らかってきたので理髪店に来ているのですが、なんとなく待ち時間があるのでゆったりと書いてます。

というか僕がトイレで用を足す暇もなく家を飛び出したのにも関わらず、若干遅刻したのがいけないのだと思うのです。

 

まあそういうのも関係なく前の人のカットの時間の都合なんだけどね、多分。

 

とりあえず髪を切ってからも家ではゆっくりできないのであります。

お金を袋に詰めて、時間に余裕があるのであればポケットチーフとか買っておきたい気持ちがあるし、カフスボタンもかっこつけてつけてみたい気持ちもある。

 

お祝儀の金額も大事だが、多分僕自身の身だしなみも大事に決まってるじゃありませんか。

スーツは似合う事に定評があるもぐおが結婚式コーディネートを真剣にやってもいいじゃない。

 

 

別にスーツが似合ってもブサメンには変わらないんだけどね。

 

 

 

まあ今日も新郎の先輩か上司ですか?っていじられるのは間違えない。

何か面白い返しあればコメント欄に書いて僕にご教授願いたい。

適当にやり過ごしますけどね。

 

 

という事で、そろそろ僕の名前が呼ばれる気がしたのでこの辺にしておきます。

また次回ノシ